ヴォルドー [リヴリーガーデン]

【名前】ヴォルドー / voldo
【種族】ゼブル 色:赤(下記画像参照)
【性別】♂
【身長】188cm
【外見年齢】24歳
【外見】
・赤毛にエメラルドグリーンの瞳。切れ長で鋭い眼つき。
・癖の強い髪質でいつも朝は寝癖が酷いのが悩みの種。
・常に仏頂面で顔が怖い。533曰く犯罪者顔らしい。
・ファー付きのライダースにブーツ、バンダナは腰に巻いている。
・シルバーアクセを好み、誰かの名前が彫られたドッグタグを大切にしている。
・黒や暗い赤などの重い色味でハードな服装が好き。
【性格】
・COOOOOOOOOOOL!!!!
・割と常識人で一番大人。変態扱いされるのに密かに傷ついてる。
・あまり口数が多くないので必要以上の事は話してくれません。
【設定】
・荒野で密かに「Soldog」という喫茶店を経営。
・料理が得意。自家製豆で作ったオリジナルブレンドコーヒーは一級品。
・表向きは喫茶店マスター。しかしその実態は闇の世界で生きる者達の情報屋。
・ありとあらゆる情報を網羅、密輸売買からスーパーの特売日までお金を払えばなんでも教えてくれる。
・裏で生きてきた時代が長く時々現実のルールとは異なる観点の発言も。(天然疑惑)
・運動神経がいい。ハーディとはいい勝負でたまに稽古を一緒に行う事もある。
・
・生き別れた妹はモンスターの住処である氷の城で生き永らえており、再会した。
【Soldog】
荒れ果てた荒野、廃墟の奥に忍ぶように作られた喫茶店「Soldog」
外からはただの瓦礫の山にしか見えない入口も中に入れば結構いい雰囲気。
赤い照明が数個の薄暗い店内、天上にはシーリングファン。窓は朝日の昇る方角に一つだけ。
古い木の机と椅子のテーブル席が数個と奥に赤いベルベットのLソファ。カウンター席もある。
昼間には軽食、デザートや一品料理も提供しておりどれも美食家が舌鼓を打つ程。
喫茶店とは別の顔、夜になれば酒場になりさる世界の者達が情報を聞きにやってくるとか…。
*参考画像*
タグ:擬リヴリー ゼブル









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